商品を多くの人に伝えたいなら中綴じ印刷を添えよう

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アピールに必要なこと

販促品は企業のアピールに使用するもので、贈る相手の年齢や性別、立場などを考慮して選ぶことが大切です。インターネットの専門店では、豊富な商品がそろっていて、簡単に注文することができます。予算や必要個数などを含めて店舗を選ぶことも大切です。

名刺

店頭サービスの有無を検討

名刺印刷の業者選びの際には店頭サービスの必要性を考えることが大切です。急ぎのときには店頭で発注して受け取った方が早い場合があるので、それほど急ぐときがあるかを考えると良いでしょう。一般的にはオンラインサービスだけの業者の方が安いので重要な判断基準になります。

冊子印刷は業者がおすすめ

色見本

手作業では出来ない高品質

自分で作った写真作品等を冊子にして店舗や即売会等に販売する人が増えて来ていますが、その際に手作業で中綴じ印刷して製本されている人も多いと思われます。中綴じ印刷とは印刷して二つ折りにした紙を重ね合わせ、中央部分を綴じて本の形にする冊子印刷の一つです。2ページずつを両面に印刷したもの、すなわち紙1枚につきページ数は4ページになり、総ページ数は必ず4の倍数になります。綴じる際はホッチキス等の針を使うので、比較的簡単な製本方法でもあり手作業で行うことも可能です。しかしあまりに総ページ数や部数が多いと手間や時間がとてつもなくかかってしまいます。また手作業故一冊のクオリティにばらつきも生じてしまい販売することができないものも生じるおそれがあります。そこで冊子を製作するのなら、業者に製本、印刷を頼んでみましょう。印刷業者に頼むと多くの費用がかかると尻込みしがちになりますが、最近はインターネットで注文できる印刷通販の業者も多く、格安で印刷や製本が注文出来るようになりました。もちろん部数も少部数から対応しており、納期も1日から1週間後までとさまざまです。冊子印刷の種類も豊富でもちろん中綴じ印刷にも対応しております。指定された仕様のデータを業者に送るだけで印刷はもちろん、製本まで行ってもらえます。製本は専用の機械で行いますので中綴じ印刷も全て質にばらつきのない高品質の仕上がりになります。とても見栄えの良い仕上がりになるので販売用の冊子を作るならば是非とも利用したいサービスです。

印刷

ネットオーダーが便利です

ネット上の入力フォームから名刺作成をオーダーすることが可能であり、自社名や電話番号、細かなオーダー内容を入力するだけで注文できます。テンプレから選ぶこともできますが、職種に合わせて変化させるのもいいでしょう。また印刷会社との打ち合わせも必要ありません。